1.従業員に対する責任

従業員に対しては、会社は健全に、やりがいをもって仕事に打ち込む事ができる環境を整え、共に成長して行く。また、人材の育成にも注力し、能力のある者に対しては、チャンスは平等に与えねばならず、待遇は公正でなければならない。

2.取引先に対する責任

取引先に対しては、私利私欲に走る事無く、誠実かつ公正に対応し、信用・信頼を維持する事に努力する。

3.社会に対する責任

法令を遵守しながら社会の責任ある一員として事業を行い、サービスと納税を通じて社会に貢献する。