気分転換

いつもマーキュリーのブログをご覧いただきありがとうございます。
大阪本社のSNです。

プロ野球シーズン中がメインということになりますが
休日に行く場所に甲子園球場があります。
熱狂的な阪神タイガースファンかというと、そうでもなく
単に甲子園が自宅から近く、手軽に行ける場所という理由で行っています。
甲子園周辺は、商業施設があるものの普段は静かな場所ですが、
プロ野球、高校野球が開催される時は雰囲気が一変し、熱気溢れる場所に様変わり。
その場にいると、非日常に気持ちが高ぶってきます。

そんな私の甲子園の楽しみ方。
開門すると同時に入場し、焼き鳥や焼きそば等を購入し、それを食しつつ練習風景を眺める。
試合が始まると一球に一喜一憂し、たまに周りの席の人と乾杯することも。
試合が終われば勝っても負けても心地よい疲れが残り、
この非日常からいつもの日常に戻ります。

気分転換があまり上手な方ではないのですが
甲子園に行くと雰囲気に影響されて、気分転換がしっかりとできています。
プロ野球シーズンオフ時は何で気分転換を図ろうかと毎年悩みますが、
今年は自宅から近くスポーツ観戦繋がりで、
プロバスケットボールを観戦してみようかと考えています。

このブログをご覧の皆様はどのように気分転換をされていますでしょうか。
秋らしく気温も下がってまいりました。
風邪などで体調を崩しやすい季節となりましたが、皆様もご自愛くださいませ。

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収穫の秋

いつもマーキュリーコンサルタントブログをご覧いただき、ありがとうございます。
東海支店のF・Iです。

今年は地震や台風など自然災害が多く、
日常生活に支障がでた方もいらっしゃるかと思います。
被災された皆様には謹んでお見舞い申し上げますと共に、
一日も早い復旧を心よりお祈り申し上げます。

さて、私の実家は京都で農業をやっており、手伝いに帰っています。
田んぼと畑しかない実家ですので、よく鹿の被害にあうのが難点です。
鹿が入らないよう網を張ったり、悪戦苦闘しております。

先日、稲刈りと京野菜の万願寺唐辛子の収穫で帰省しましたが、
台風の影響もあまりなく、収穫することができました。
悪天候の中、無事育ってくれた農作物に感謝です。
おかげさまで1年間の米に困らずに生活できます。

私は普段、ローカーボとして夜には米を食べない生活をしていますが
新米の時期はいただきます。
田植から始まり、暑い時期の草刈、収穫までと
毎週ではないですが手伝ってきたこともあり、
炊き上がった新米を見ると、このときばかりは感慨深いです。

他にも、栗は終わりましたが、名産の黒枝豆など収穫を控えている物もあり
まだまだ楽しみは尽きません。
来月に帰って収穫してきます。

まだ食していない方がいらっしゃいましたら
騙されたと思って是非ともお試しください。
とても美味しいです。

朝晩と冷えるようになってきて寒暖差が激しくなってきました。
先生方にもおきまして体のご自愛をいただければと思います。
引き続き先生方の働き方についてサポートしてまいりますので
よろしくお願いいたします。

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当事者になるという意識を持つこと

いつもマーキュリースタッフブログをご覧頂きまして有り難うございます。
九州支店のコンサルタントY・Hです。

ようやく夏が終わろうとしています。
今年の夏は記録的な暑さでしたが、自然災害が例年に増して多かったですね。
豪雨、台風、地震といろんなことが次々にあちらこちらで起きてた感じです。

今も避難生活で不自由にされている方、家族や親族を亡くされた方など、
いろいろな現状がメディアを通じて連日報じられています。
ただ、自然災害は自分が住む地域で起きるかどうか、直接的な影響や被害があるかないか、で
随分と印象や記憶が変わります。
遠く離れた土地、自分とは無関係な土地で起きることに対して、人は意外と無頓着。

『大変そうだんなぁ』『ここで起きなくて良かった』という感じで、まさに他人事です。
私も実際にはその1人なのは間違いないところです。
こうした他人事な考え方は、ときどき無自覚な悪となって、
知らず知らずのうちに他人を傷つける原因になったりもします。

なかなか、全ての事を自分の事として捉えるのは難しいです。
『いつ自分に影響が及ぶか』『自分が当事者になるか』という考えがなければ、
柔軟な対応もできません。
常に悪い状況、最悪の事態を想定して備えておくこと、これもとても重要です。

こうした意識は、仕事でもプライベートでも、いろんな場面で求められると思います。
何か不都合、不具合が起きてから対処するのではなく、事前の準備や心構えがとても大事。
いざという時、ここぞという時、しっかりとした対応を取るには、
受動的なリアクションではなく、能動的なアクションが絶対に必要です。

自分の周りで起きることを対岸の火事と思わず、自分の事として捉える。
簡単なようで実際には難しいですが、常に当事者意識を持ち続け、
いろいろなことに自分から関っていけるようになれば、
心地よい世の中になるようなが気がします。

私もそういった意識を持つよう心掛けます。

マーキュリー コンサルタント Y・H
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夏の風物詩

いつもマーキュリーコンサルタントブログをご覧いただき、ありがとうございます。
東京本社のE・Hです。

全国的に早くから猛暑日が続く今年の夏、ようやくお盆を終えたところですが、
皆さんはいかがお過ごしでしょうか。
熱中症患者も多く出る中、仕事現場でお忙しくされている先生方も
多いのではないかと思います。
ご自身の体調管理も万全にされていることとは思いますが、無理は禁物です。
また、台風等の影響によって各地で大雨の被害もあり、
早く天候が落ち着くことを願うばかりです。

さて、お盆と言えば、各地でお祭りや花火大会が行われますね。
私の地元でも花火大会が行われ、今年も大盛況だったようです。
会場がそんなに離れていないので、角度によっては家の2階からも
遠くに打ち上がる様子を見ることができ、ちょっと特別感があります。
もちろん綺麗な姿を堪能するのなら、直接見に行くか、ローカル局の
テレビ中継を観ればいいのですが、小さくて形が整っていなくても、
なぜか未だに家から見えると嬉しくなってしまうので不思議です。

花火自体は、今は一年中様々なイベントで観る機会がありますが、
お盆の時期の花火には迎え火や送り火と同じ意味が込められています。
だからなのか、夏特有の雰囲気によるものなのかは分かりませんが、
華やかでありながら儚い花火は、この時期にこそその魅力が
最大限に味わえるように感じます。

先生方の夏休みはいかがでしたでしょうか。
お盆に合わせて取られた方や、時期をずらしてこれから取られる方もいらっしゃると思います。
ゆっくり休む時間を確保し英気を養っていただけていれば幸いです。
弊社は本日より休み明けで通常営業を行っております。
引き続き、先生方の働き方についてサポートしてまいりますのでよろしくお願いいたします。

株式会社マーキュリー E・H
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日頃から備えを

いつもマーキュリーのブログをご覧頂きありがとうございます。
九州支店のコンサルタントM.Kでございます。

先日の九州地域から中国地方にかけて大きな打撃を与えた集中豪雨の被害は
まだ現地の傷は深く、復帰にも時間を要する事態になっています。

まるで津波のような水害もそうですが、がけ崩れや土石流、地すべりなどの土砂災害は
すさまじい破壊力をもつ土砂が一瞬にして多くの人命や住宅などの財産を奪ってしまう
恐ろしい災害です。
私の自宅も今回の豪雨で浸水してしまい、避難所に退避したりとしていましたが、
幸いにも畳を変えるくらいの軽微な被害で済みました。

その翌週、元自衛隊の仲間と共にボランティアとして被災地まで行きましたが、
あまりの猛暑で作業を続けるのは危険なため作業中止となり、
私たちを含むボランティアの人間は4時間程度で帰ることとなりました。

その中でも、現役の自衛官の黙々と作業をする姿はただただ、頭が下がる思いでした。
本当にご苦労様です・・・

結果、役には立てませんでしたが、過去に私が陸上自衛官として
東日本大震災の被災地に災害派遣された時に見た光景がフラッシュバックするほど
被害は甚大でした。
しかも、復帰の目途もたっておらず、
酷暑と避難所生活という非常に厳しい環境下で過ごされている被災者の方を思うと
非力さが不甲斐ないですが、出来る限りの支援は私もしていきたいと思います。

傾斜が急な山が多く、台風や大雨、地震などが多い日本では、
その地形的・気象的な条件によって、土砂災害が発生しやすい国土環境にあります。

過去10年間の土砂災害発生件数をみると
平均して1年間におよそ1,100件もの土砂災害が発生しています。
平成29年の土砂災害の発生件数は1,514件と非常に多いです。

土砂災害が発生するおそれのある区域は、日本全国で約66万区域にのぼると
推計されているそうです。(※平成29年度末時点の推計値)
国土交通省や地方自治体では、土砂災害による被害を防ぐため、
砂防えん堤などの施設整備や警戒避難体制の整備などを実施しているようですが、
これらと併せて、私たち一人ひとりが土砂災害に対して日頃から備えておくことも重要で、
住んでいる場所が「土砂災害警戒区域」かどうか確認したり、
雨が降り出したら土砂災害警戒情報に注意して早めに避難するなど、
状況に応じて段階に捕らわれず行動していくのも大切だと感じます。

災害においての事前の行動と先生方が転職される際の事前の準備は
非常に共通する部分が見えてきます。
つまり、病院情報のリサーチや勤務の条件を確認するなど考えていくことなどです。
ツテでの入職や自分で問い合わせをしての直接入職、
紹介会社を利用しての転職など、方法はいろいろありますが、
やはり紹介会社を利用しての転職が最もポピュラーではないかと存じます。

人生を左右する大事な転職なので、紹介会社選びは非常に大切な事ですが、
弊社にお任せいただければ、お互いの不安を少しでも取り除けるよう、
求人票や経歴書などの書類上では見えてこないような情報も可能な限り収集し、
通り一遍的な仕事はせず、1件1件フルオーダーメイドの気持ちで採用・転職支援を行っています。

これからも医療機関様と医療従事者様にとって良きパートナーでいられるよう
精進していきますので、是非ともお気軽にご相談いただければ幸いです。

今後ともマーキュリーをよろしくお願いいたします。

マーキュリー コンサルタント M.K
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